ミニマリストが愛用する100均グッズ!2020.01

100円ショップグッズ一覧 持ち物
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衣類等

手ぬぐいとハンカチ

手ぬぐいとハンカチ

左は、タオル・バスタオル代わりに使っている手ぬぐい。

柄が気に入らないため、白色無地の物に買い替えようかと考えている。(ただし白色無地の物は100円ショップには売っていない。)

右は普段持ち歩いているハンカチ。

以前は紳士服店で買ったハンカチを使っていたが、100円ショップの物で十分だった。

なお、アイロンを持っていないため、どちらもアイロン掛けはしていない。

畳んでおけば、ある程度のシワはとれる。

 

靴下

靴下

以前はGUのショートソックスを履いていたが、夏にハーフパンツに合わせるには長すぎてカッコ悪く、冬に履くには短すぎてヒートテックタイツの裾に届かないということで、中途半端な長さだった。

このため現在は写真のように、100円ショップのベリーショートソックスと冬用の暖かソックスを併用している。

ちなみに冬は、ベリーショートと暖かソックスを重ね履きしている。

私は冷え性だからだ。

 

ベルト

ベルト

100円ショップの革ベルトは、長さ調整できる製品は値段が高いことが多いが、セリアとキャンドゥには長さ調整できる革ベルトが100円で売っている。

 

冬物衣料

冬物衣料

左の指出し手袋は自宅でのPC操作用、中央はスマホ対応手袋で外出用、右はマフラー。

左奥は耳当てだが、暖冬続きでまだ使用していないため、今後使っていくかは未定。

 

文具・工具他

筆記用具

筆記用具

奥のビニールケースを筆箱代わりにして、写真の文具を入れている。

全て100円ショップで買った物(のはず)。

手前のシャープペンは芯の長さが残り0.5mmになるまで使えるのがウリらしい。

 

その他文具

その他の文具

大きめの文具を奥のビニールケースに入れている。

なるべくモノトーンを選んでいる。

 

工具

工具

最低限の工具をビニールケースに入れていて、工具箱は使っていない。

100円ショップにはモノトーンの製品がなかったため、カラフルな製品で妥協。

なお、一番右のレンチは家具を買った時についてきたもので、100円ショップの製品ではない。

 

裁縫道具

裁縫道具

同じぐ最低限の裁縫道具をビニールケースに入れている。

主に服のボタンが取れてしまった時に使用しているが、傘の糸が切れたときに修復に使うこともある。

 

家事道具

物干しハンガーとかご

物干しハンガーと洗濯かご

物干しハンガーも水色が定番であるが、すべて白で統一している。

かごは元々洗濯かごとして使っていたが、洗濯物は洗濯ネットに入れた後、直接洗濯機の中に入れるようになったので、今はもっぱら物干しハンガー収納用のかごとなっている。

 

はたきとコロコロ

はたきとコロコロ

どちらも白で統一。

コロコロのテープはフローリング用の弱粘性の物をチョイス。

 

外出用小物

ナップサックとショッピングバッグ

ナップサックとショッピングバッグ

ダイソーで買った無地のシンプルなマイバッグ。

折りたためばポケットに入れられる。

買い物用のマイバッグなど100円の物で十分だ。

ちなみに買い物した時は持参のレジ袋に入れた後、マイバッグに入れるようにしている。

 

ちのれん
ちのれん

レジ袋を持ったまま他店に行くのは恥ずかしいからね

 

折り畳み傘と収納袋

折り畳み傘と収納袋

右はダイソーの200円の折り畳み傘。

1度使っただけで骨の先に縫い付けられた糸が解けてしまったので、耐久性はないかもしれない。

左は折り畳み傘用の収納袋で、内側がマイクロファイバー生地になっており、濡れた傘の水分を吸収してくれる。

使用後の濡れた折りたたみ傘はどうやって持ち歩けばいいのかを調べていたところ、この製品に行きついた。

 

その他小物

巻取りUSBケーブルとUSB充電器

巻取りUSBケーブルとUSB充電器

左はコンパクトに巻き取れるダイソーのUSBケーブル。

ケーブルを引っ張り出す時は左右同時に引っ張らないとあっさり壊れてしまうので注意が必要だ。

ちなみにしばらく使ってると導通が悪くなってしまったのが1つあったので、耐久性はイマイチかもしれない。

右はダイソーの200円のUSB充電器で、プラグ部分が折りたためる。

上記の巻取り式ケーブルは最大2.1Aまでしか電流が流せないが、この充電器はちょうど2.1A仕様なので、組み合わせ的にはギリギリだと思う。

これらは主にスマホの充電に使用している。

 

イヤーパッド

イヤーパッド

写真左はEarPods対応イヤーパッド。

私のワイヤレスイヤホンは形状がEarPodsそっくりなため、問題なく使用できた。

ワッツで100円で購入したが、その後全く見かけなくなってしまった。

 

写真右はごく一般的なイヤーパッド。

イヤホンのサイズが私にとって若干小さいため、写真左のイヤーパッドを装着後、その上から右のイヤーパッドを装着している。

 

コインケース

コインケース

コインケース。

荷物の集荷や代引き等、自宅で小銭が必要な時に備えて、コインケースに小銭を準備している。

相手がお釣りを持っていないことがあるためだ。

 

ハンコケース

ハンコケース

フタの部分に朱肉が付いていて、蓋を開けてすぐにハンコが押せるようになっているハンコケース。

連続でハンコを押す場合、いちいちフタを閉める必要があるのが難点。

スタンプ式のハンコが100円ショップであまり見かけないため、これで代用している。

 

結び

以上、私が使用している100円ショップの商品をざっくりと紹介した。

他にも使っている商品があり、今回紹介した物がすべてではない。

100円ショップの商品はコストパフォーマンスが高いのはもちろん、選び方によっては安っぽさもなく、他にはないアイディア商品もある。

上手く取り入れれば、非常に役立つだろう。

高い物やいい物を無条件に追い求めるのではなく、こういった製品に目を向けてみるのもいいのではないだろうか。

 

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